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同伊(トンイ) 46話

同伊(トンイ)46話表紙

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クムとスクチョンのシーンは面白かったですね(^^)
水遊びのシーンでは、チ・ジニがあんなに良い体してるとは・・・(^^;)
オクチョンママも懲りませんね!(-"-)
またオクチョンを追い込むきっかけに・・・
今回は知らない事だから大丈夫?!
でもまた母がした事だと解ったら隠そうとするから今回もダメですね・・・(^^;)
44話でスクチョンがトンイに会いに行った事が、すべてトンイを宮殿に戻す計画の始まりだったとは驚きです(@@)
チョンスはまた一瞬でしたね・・・(^^;)
この展開で来週は戻ってこれるのかな?
そして、トンイとスクチョンとの再会!本当に感動でした(; ;)
予告がなかったので、来週が気になりますね(^^)
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「お前は漢城府の判官なのか?」とクム「その通りです、王子。先日お目にかかった時に大きな無礼を犯し申し訳ありませんでした」とスクチョン。「失敗は誰にでもある。しかしこの身なりを見て、私がお前より身分が上だとどうして解ったのだ」とクム。「はい、ママ~。私よりも身分が上だとは夢にも思いませんでした」とスクチョン。そのやり取りを見て、思わず笑ってしまうハン尚膳。幼い頃からスクチョンを見ていて、その様子が似ていたのでしょう(^^)「学習塾に行かなければならない」とクム。二人で向かったが、遅れたので扉が閉まっていて入れない。スクチョンはサボる事を薦める。「お前は思ったより頭が良さそうだな」とクム「真の王族はサボらなければいけません」とスクチョン。首を傾げるがサボる事にするクム。本と風呂敷を買い、クムに渡すスクチョン。不満なクム。「小学より大学の方が良い」とクム。驚くスクチョン。「せっかくお前が買ってくれたものだから貰っておく」とクム。「あの子は頭が良いのか?」とスクチョン。「見るからに頭が良さそうで陛下に似ておられます」とハン尚膳。サダンペ?を見物する事にしたクムとスクチョン。楽しそうな二人。相撲を見物する二人。「相撲は力ではなく頭を使うものです」とスクチョン。「そうか、ではお前もやってみろ」とクム。慌てるスクチョン。「判官は相撲も出来ないのか?」とクム。結局相撲を取る事に・・・。慌てるハン尚膳(慌てようが面白い^^)1回2回と負け、気が気でないハン尚膳はスクチョンに駆け寄るが、頑としてやめないスクチョン。3回目に偶然勝ち、大喜びのスクチョンとクム。ハン尚膳も大喜び。川へ行き「汗をかいたので入ろう」とクム。入ろうとするスクチョンを止めようとするハン尚膳。聞く耳持たないスクチョン。楽しそうに水浴びをする二人。心配そうなハン尚膳。膝枕をするスクチョン。「史家で生まれ育ってアバママを一度も見たことがない」とクム。更に陛下の事を色々聞くクム。涙ぐみ胸が痛いスクチョン。「オモニがアバママの事を想って辛そうにしてる姿を見るのが辛い・・・アバママはオモニと私の事を忘れたのだ」とクム。「いいえ、違います。陛下はいつもスグォンママと王子の事を一時たりとも忘れたことはありません」とスクチョン。帰り際、スクチョンに薬草を渡すクム。「さっき、せきをしていたので、服を着替えてる間に取って来たのだ。いつもオモニがこれを飲ましてくれたのでお前もこれを飲め」とクム。涙ぐむスクチョン。別れを言い、去っていく姿を見届けるスクチョン。クムが学習塾に行ってない事を知らされるトンイ。そこにクムが帰ってきて、問いただされるが「漢城府の判官と一緒にいた」とクム。「漢城府の判官?!」とトンイ。首を傾げるが「分かった」とトンイ。ホッとするクム。それを山の上から見つめるスクチョン。「トンイを史家に送り出して、あの子が生まれて6年が経った。お前は解るな?私はあの日を一瞬も忘れた事はない。長く待ち望んでいた計画を実行する時が来た」とスクチョン。トンイとクムを呼び戻す事を感じたハン尚宮。
漢城府の判官に買ってもらったとクム。不思議そうなトンイ。しばらく見つめ立ち去るスクチョン一行。それを見ていたホヤン。部屋でトンイを送り出した日の事を思い出すスクチョン。そして計画を実行する決意をする。クムを寝かしつけるトンイ。クムの漢城府の判官に会ったと言う言葉に昔を思い出すトンイ。
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≪<<<<<<<<<再  生>>>>>>>>>≫

とうとう、オクチョンママの指示で史家に火を放たれ火事になる。護衛兵が来て何とか助かる。その知らせを聞いたスクチョンは馬を走らせトンイの元へ。気を失っていたクムの意識が戻り、抱きしめるトンイ。外に出てホッとするトンイ。そこに駆けつけたスクチョン。「どうして陛下がここに?」と涙するトンイ。涙をぬぐい「本当にお前が私の前にいるんだな」とスクチョン。そして抱きしめ合う二人。寝ているクムの頬をなでるスクチョン。護衛兵からスクチョンに6年前からスグォンママと王子を守る様に言われていた事を聞いて初めてその事を知ったトンイ。スクチョンはトンイに、史家に送り出したのは、6年経って戻す為の計画だったと聞かされる。スクチョンはハン尚膳に「重臣たちを集めろ」と言い、クワを握り締め怒りをあらわにする。
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≪<<<<<<<<<再  生>>>>>>>>>≫

集まった重臣の前で「史家に出した王子がもうすぐ7歳になる。お前たちは解るだろう。7歳になると王室の教育を受けなければならない。王室の法度に従って王子とその母后のスグォンを呼び戻し、王子に王室の教育を受けさす」とスクチョン。南人たちは抗議するが、スクチョンはクワを差し出し「王子とスグォンをこのクワで閉じ込め、火を放ち殺そうとしたものがいる。断じて許さない。守れなかったお前たちが、もし二人を戻さず、このような事が起きて二人を傷つけたら、その責任をお前たちの命で償ってもらう」と一喝!何も言えない重臣たち。トンイと王子が戻ってくる事を知り、喜ぶトンイ側の人たち。宮殿に戻ってクムが危険な目に会うかも知れないと心配そうなトンイ。「いつまでも避けては通れない道です」と説得するヨンギ。外でため息をつくトンイ。そこにクムが「本当にアバママに会えるの?夢にアバママが出てきて頭を撫でてくれて、本当にそうなると思うとうれしい」と泣きじゃくる。抱きしめるトンイ。夜、宮殿に戻る為に用意された服を見て、ヨンギの言葉を思い出すトンイ。そしてチョンスの事を想うトンイ。同じく空を見上げトンイの事を想うチョンス。
靴を抱きしめ嬉しそうに寝ているクムを見て「戻ろうクム。そしてどんなに困難な事が待ち受けようとお前を必ず守る」と宮殿に戻る決意を固めるトンイ。
籠に乗せられ宮殿に入るトンイとクム。嬉しそうに見つめるトンイ側と人たち。久々の宮殿の風景に嬉しそうなポン尚宮とエジョン。籠から出る二人。嬉しそうなクムと険しい表情のトンイ。「スグォンママ~、ワンジャママ~」とトンイ側の人たち。「オモニ~」と嬉しそうなクム。クムを見てにっこりと肩を抱くトンイ。
そして、これから起こるであろう困難に立ち向かっていく力強い表情のトンイ・・・・・
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≪<<<<<<<<<再  生>>>>>>>>>≫

ほぼ翻訳に近いあらすじを書いて長くなってしまいました・・・(^^;)
今回はいいシーンが多く、動画が長くなり、その分あらすじも長くなってしまいます・・・
書き始めてすでに5時間!!
来週は簡潔にまとめたいです(^^;)

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